特養、老健、走り回る
昨日は、父の入所できるであろう施設を巡り、受け入れてくれる所に入所申込みをする。
見学してから資料が渡され、面接をして、何枚もの書類に書き込み、診断書など数種類の書類と一緒に提出するが、施設によっては独自の書類があり、一回では済まない。
また、見学後、飲んでいる薬で申込みをやんわり2ヶ所断られる。
いゃ〜 疲れる。
提出してから 判定会議。
そこから 順位をつけられる。
「最短で一年はお待ちいただくことも…」
それでお世話になれる期間は老健で三ヶ月間。
三ヶ月毎、渡り歩くは常識だと。
以前申し込みしている所からも聞いてはいるが・・・
キァ〜!?![]()
そんなの知りたくな~い…
年老いた親を最後まで自分で面倒をみたくとも、現状では無理。
元タレントさんが、数日前介護している母親の目の前で自殺をしたが、気持ち、わからないでもない……
が、なんて悲惨なことを…悲し過ぎる…
そのくらい お先真っ暗、どうしてよいか判らない状態・・・
施設の相談員の中には、「体 気を付けて下さいね。」 と私を労って下さる方もいた。 (奇特な方!!!)
その言葉で ググゥ〜 ときてしまうほど 、心も疲れてる〜
今まで 日本を支えてきた年老いた人達に対して 日本は優しくないよ (怒)
政治家屋さん、金儲けで福祉に参入を図っている企業の方達~
もっと現実的であれば、多くの人達が喜び、感謝の念を抱きます。。よ![]()
お金がないと ダメですか?
助けてはくれませんか?
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